松山油脂 肌をうるおす 保湿浸透水の口コミ・レビュー☆彡成分毒性【合格】

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小澤先生の『自分で調べて採点できる化粧品毒性判定事典』から美容成分の毒性判定が【合格】した化粧品のご紹介。

松山油脂 Mマーク ブラウンレーベル 肌をうるおす 保湿浸透水


Mマーク ブラウンレーベル 肌をうるおす 保湿浸透水 120ml

1,404円(税込)

※詰替用もあり、 110ml入りで 864円(税込)

 肌をうるおす 保湿浸透水の成分毒性から見ていきましょう~

【肌をうるおす 保湿浸透水の全成分】
水、BG、グリセリン、1,2-ヘキサンジオール、ダイズ種子エキス、ダイズ発酵エキス、加水分解ダイズタンパク、ダイズステロール 、セラミド1、セラミド2、セラミド3、セラミド5、セラミド6II、ヒアルロン酸Na、トレハロース、水添レシチン、キサンタンガム、クエン酸、クエン酸N

【毒性判定結果】  △2つ、■3つで 合格です。

BG(保湿剤、溶剤、粘度低下剤)△
1,2-ヘキサンジオール(溶剤、抗菌性)△
加水分解ダイズタンパク(保湿剤、乳化安定剤)■
水添レシチン(合成界面活性剤、乳化剤)■■

※化粧水は、■4個までなら合格。ギリギリ合格かな…。

若干、ギリギリ合格ではありますが、合格の範囲内です。

 松山油脂 肌をうるおす 保湿浸透水の使い心地や効果を口コミ・レビュー☆彡

松山油脂の肌をうるおす 保湿浸透水は、もう何年も前からずっと使い続けています。

私にとって使いやすい化粧水。詰め替え用を購入して、ガラス瓶に詰め替えています。

松山油脂の肌をうるおす 保湿浸透水を手に取ると、こんな感じのとろりとしたテクスチャーです。

アルコールフリーでとろみがあります。

私は、いつも水に濡らして固めに絞ったコットンにたっぷりの保湿浸透水を含ませて、コットンパックをしています。

コットンがビタビタになるくらい保湿浸透水を含ませて、お顔にコットンを広げていますが、お肌にすぐに浸透するので、またコットンにたっぷりの保湿浸透水を含ませて…3分程度のコットンパックをしています。

忙しい朝は、家事しながらのコットンの時もあります(*´艸`*)ワラ

肌をうるおす 保湿浸透水を手の甲に伸ばすと、こんな感じ。

しっかりと潤っているのが分かると思います。

5種類のセラミドとヒアルロン酸、大豆由来の保湿成分が乾燥しやすいお肌の水分を補い、みずみずしい潤いを保ってくれるんです。

コットンパックの後は、しっかりと角質層に浸透して、潤いバッチリです。

詰め替え用は、 110mlも入って、864円(税込)と超お得(*´∨`*)

私は、保湿浸透水たっぷりのコットンパックをするので、毎月2本のペースで使っています。

『この潤い感は、たまらない。』と言いたくなるほどの保湿力❣

プチプラコスメだからできる贅沢な使い方。

お手頃価格でコストパフォーマンスも良いから経済的で主婦には嬉しい化粧水です。

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