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パックスナチュロン エモリエントクリームの口コミ・レビュー☆彡 成分毒性【合格】

小澤先生の『自分で調べて採点できる化粧品毒性判定事典』から美容成分の毒性判定が【合格】した化粧品をご紹介しますね。 パックスナチュロン エモリエントクリーム35g パックスナチュロン エモリエントクリーム35g 1,620円(税込) パックスナチュロン エモリエントクリームの成分毒性から見ていきましょう~❣ この写真は、パックスナチュロン エモリエントクリームの箱に記載している成分表示です。【パックスナチュロン エモリエントクリームの全成分】 水、グリセリン、ハイブリッドヒマワリ油、ホホバ種子油、カリ石ケン素地、トコフェロール(ビタミンE)、ビワ葉エキス、ヒノキチオール、エタノール 【毒性判定結果】 ■1つで合格です。 ・ヒノキチオール(防腐剤)■ポ ※ヒノキチオールは、パラベン(パラオキシ安息香酸エステル)に比べて、お肌トラブルが起こる頻度が少ない成分です。 パックスナチュロン エモリエントクリームは、合成界面活性剤や合成保存料、着色料などは使用していない保湿効果のあるヒマワリ油、ホホバ油を石けんで乳化したシンプルなクリームです。 子どもにも安心して使用できます(*´∨`*) パックスナチュロン エモリエントクリームの使い心地や効果を口コミ・レビュー☆彡 パックスナチュロン エモリエントクリームは、合成界面活性剤や合成保存料、着色料などは使用していない優れた保湿効果のある天然油を石けんで乳化したオーガニックなクリームです。 オーガニック化粧品だからこそ、お肌の皮脂に馴染んで優しく包み込んでくれます。 パックスナチュロン エモリエントクリームは、ガラス瓶に入っています。 少し重みのあるクリームという感じ。 パックスナチュロン エモリエントクリームを手の甲に塗ってみると、こんな感じ。 私は、いつも手ではなく、専用のスプーンですくって付けています。 少し重みのあるクリームですが、伸びも良く、しっかり保湿してくれます。 香りは特になし。 そして、パックスナチュロン エモリエントクリームを手の甲に伸ばしてみた感じです。 お肌の潤いが分かりますか? ハイブリッドヒマワリ油、ホホバ種子油は、優れたエモリエント効果があり、薄いベールの保護膜を作って、お肌の乾燥を防いでくれます。 保湿力もあるけど、ベタついたり、重たく感じない感じが良いですよ。 お手頃価格でコストパフォーマンスも良いから経済的で主婦には嬉しい保湿クリームです。

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パックスナチュロンの日焼け止め『UVクリーム』の口コミ・レビュー☆彡 成分毒性【合格】

小澤先生の『自分で調べて採点できる化粧品毒性判定事典』から美容成分の毒性判定が【合格】した化粧品をご紹介しますね。 パックスナチュロン『UVクリーム』(日焼け止めクリーム45g) パックスナチュロパックスナチュロン『UVクリーム』 (日焼け止めクリーム)SPF15PA++ 1本45g入りで、864円(税込) ※パックスナチュロン(太陽油脂)は、天然由来の食用オイルを原料とした石鹸や化粧品などを製造、販売している会社です。人と自然にいいことだけを考えて、石油由来の合成界面活性剤や防腐剤、合成香料、合成着色料は一切使っていない製品を開発されています。 パックスナチュロンUVクリームの成分と毒性判定 【パックスナチュロンUVクリームの全成分】 水、グリセリン、カリ石ケン素地、酸化チタン、スクワラン、エタノール、ローズ水、シリカ、シア脂 タルク、タルク、カミツレ花エキス、カワラヨモギ花エキス、ヒノキチオール 【毒性判定結果】 ■1つで合格です。 ・ヒノキチオール(防腐剤)■ポ 成分から見てもお子様にも安心して使用できる合成の紫外線吸収剤・界面活性剤を使わない、石けんで乳化したシンプルな日焼け止めクリームです。 パックスナチュロンUVクリームの口コミ・レビュー☆彡 パックスナチュロン UVクリーム(日焼け止めクリーム)の使ってみた口コミをご紹介します。 パックスナチュロン UVクリーム(日焼け止めクリーム)は、子どもにも安心して使えて、石鹸で洗い落とすことができるので、もう何度もリピート購入しています。 購入して商品が届くと、こんな感じでクリームの口が酸化しないように密閉されています。 ↓↓↓手の甲に日焼け止めクリームをのせてみると、こんな感じです。 少し厚みのあるクリームという感じですが、重たく感じることはありません。 私はスキンケアした後に化粧下地として使っています。 私は、たっぷりの化粧水と保湿クリームで保護した後のお肌がしっかり潤った状態で塗り伸ばしています。 美容オイルを1滴混ぜて、伸ばすこともあります。 塗る時の注意点 スキンケアの直後に塗ると伸びやすくなりますが、乾燥したお肌だと若干伸びが悪くなりますし、すぐに塗らないと乾いてしまって伸びが悪くなりますので、その点は注意が必要ですね。 あと、眉毛やまつ毛や髪の毛などの生え際を塗る際は注意が必要で、毛の生え際は避けるように塗らないと毛の根元に絡み、だまになってしまいます。 パックスナチュロン日焼け止めクリームの使用感 パックスナチュロン日焼け止めクリームを伸ばしてみると、こんな感じです。 パックスナチュロン日焼け止めクリーム手の甲に伸ばした感じです。 どうでしょうか? 重たく感じないですよね。 スキンケアの後にポンポンと指の腹で叩くように薄く伸ばすと、ぼったりと白浮きすることもありません。 ほんのわずかに白くなりますが、私は気にならない程度です。私は少し日焼けしてますので、少し白くなったくらいがちょうど良いと思ってます。 日焼け止めを塗った後にパウダーを薄く塗れば全然きになりませんし、日焼け止めのみの日もあります。 石鹸で洗い落とすことができるので、クレンジングやダブル洗顔で大切な皮脂を落とし過ぎることもなくなります。 何より子どもにも安心して使えるのが嬉しい♡(*>ω<)ω<*)ギュ~ッ♡ 45g入りで、税込み864円ととってもお手頃価格なのが有難いですよね。 あわせて読みたい記事 ・安心安全な化粧品を見極めよう! ・化粧品の成分毒性判定 ・ヴァーチェ マルラオイルの効果と口コミ☆彡 ・ディノイエ アルガンオイルの効果と口コミ☆彡

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化粧品の毒性の判定について

これからは、『自分で調べて採点できる化粧品毒性判定事典』の判定基準をもとに安心で安全な化粧品を選んでいきたいと思っています。 『無添加』や『オーガニック』と謳っている化粧品でも、実際に配合される成分を調べてみると、合成界面活性剤や合成ポリマーなどが使われていたりすることが分かって、怖くなりました。 美肌ケアには、お肌に優しい安全なものを使うのは当たり前。 まずは、『自分で調べて採点できる化粧品毒性判定事典』による判定基準などを載せておきますね。 『自分で調べて採点できる化粧品毒性判定事典』による成分の毒性度 合成界面活性剤 ※① ■■ ・合成ポリマー ■ ・防腐剤、防カビ剤 ■ ・酸化防止剤 ■ ・紫外線吸収剤 ■ ・法定色素 ■ ・香料 ■ ・その他の毒性物質 ■ ・ひどい毒性物質(鉛化合物、違法な医薬品など) ■■ ・シミが生じたり人体に影響を及ぼす可能性がある成分 ※② △ ※①:合成界面活性剤は、2~5種類もの成分を併用するのが一般的で、合成界面活性剤の相乗効果によって毒性は強くなるが、相乗効果は考慮していない。 ※②:シミが生じたり人体に影響を及ぼす可能性がある成分については、2~3個で■1個と判定する。 当ブログでは、読者の方がパッと見て分かりやすいように成分表示の際に色分けをしています。 ・■■が2つの場合は、赤色 ・■が1つの場合は、オレンジ色、 ・△は、青色にて表示しています。 また、化粧品の種類別の判定基準については、下記のように定めています。 『自分で調べて採点できる化粧品毒性判定事典』による化粧品の種類別判定基準 ・洗顔化粧品:4個以上で使用不可 ・洗髪化粧品(シャンプー&リンス):5個以上で使用不可 ・ヘアクリーム:6個以上で使用不可 ・ボディ化粧品:4個以上で使用不可 ・化粧水、美容液:4個以上で使用不可 ・乳液、クリーム:5~6個以上で使用不可 ・クリーム状・液体ファンデーション:6個以上で使用不可 ・固形・粉末状ファンデーション、チーク:6~7個以上で使用不可 ・リキッドファンデーション:5~6個以上で使用不可 ・アイシャドウ:5個以上で使用不可 ・マスカラ:5個以上で使用不可 ・口紅:3個以上で使用不可 これらの判定から合格した化粧品も掲載していきますね。 私のように無添加化粧品にこだわっていきたいと思う方は、参考にしてくださいね。 関連記事:安心で安全な化粧品を見極めよう。自分で調べて採点できる化粧品毒性判定事典

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安心で安全な化粧品を見極めましょう❣【お勧め図書・自分で調べて採点できる化粧品毒性判定事典】

アラフォーになってから、20代~30代までのお肌とは違い、年々、シミやくすみが気になってきました。 若い頃は、スキンケアやメイクもおろそかだった私。 紫外線対策を怠ってきたせいか、アラフォーになってからシミや小じわが気になってきました。 『美肌を目指したいに』『老けない肌でいたい』と美容商品に関心が高まり、ネットで人気の美容商品を次々と購入していました。 アラフォーになってから、『スキンケアが大事』と毎晩、コットンパックをしたり、美顔器でイオン導入してみたりと熱心に美肌を目指して 頑張っていました。 間違った熱意あるスキンケアの始まり・・・ スキンケアに熱が入っていた頃、とあるシミ消し効果があるというハイドロキノン配合の美容クリームやトライアルセット基礎化粧品(某美白メーカーのトライアルセット)に出会ったのです。 ハイドロキノンは、シミの原因であるメラニン色素の産生を抑えるだけでなく、メラニン色素をつくる細胞(メラノサイト)そのものを減少させる成分です。ハイドロキノンは肌の漂白剤とも呼ばれています。 但し、ハイドロキノンは、取り扱いが難しい成分。 ハイドロキノンは、紫外線の影響を受けやすく、日中にハイドロキノン化粧品を塗って紫外線を浴びるとシミが出来てしまうのです。 ハイドロキノンは、取り扱いが難しく、副作用もあると知っていた私は、シミが気になる部分にだけに塗ってみることにしました。 扱いが怖いので、ハイドロキノンクリームを寝る前のみ使用しました。 ハイドロキノンクリームを毎晩、寝る前に薄く塗っていました。 塗る度に自分の顔の肌をじっくりと観察するのが日課。 10日間ほど使って私のお肌はどう変化したでしょうか? 私の肌は、シミが消えるどころか、なぜ薄いシミが増えてしまったのです…(´;ω;`) 私のお肌には、シミ消しクリームの成分の刺激が強すぎて、シミを作ってしまっていたのです。 そのシミ消し化粧品の美容成分をチェックしてみると、鉱物油や合成界面活性剤、合成ポリマー、乳化剤とお肌に良くない成分がいくつも配合されていたのです。 残念ながら、そのシミ消し化粧品は、合成界面活性剤と合成ポリマーで皮膚バリアを壊し、ハイドロキノンを始めとする美白成分とともに有毒成分までも浸透させていたのです。 毎日、念入りに一生懸命にスキンケアしてたのに・・・。 化粧品を購入する前に美容成分を確認しましょう。 そんな事件があってから、化粧品に対する不信感と自分の化粧品への知識不足さを感じ、安全で安心して使える化粧品を使いたいという気持ちが強くなり、化粧品の成分の勉強が始まりました。 安心で安全なスキンケアを心がけたいと思うようになって、自分で化粧品の毒性を判定できる本に出会いました。 皆さんにもお勧めしたい本 『自分で調べて採点できる化粧品毒性判定事典』 著者:小澤王春 この本は、辞書のようになっています。 ちょっと写真が暗いのですが。 こんな感じで、化粧品の成分をひとつ、ひとつ自分で調べられるようになっています。 なので、私は気になる美容商品を購入する前に成分チェックして、化粧品毒性判定から合格した美容商品を使うようにしています。 お肌にとって、本当に良いものを使うために。

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